カテゴリー別アーカイブ: 掃除

洗濯物の乾かし方-|KENKOES山頂|

「洗濯物の乾かし方」について。

洗濯物を干す時は、

せいぜい間隔をあけるくらいで

特に工夫をしたことはありません。

たまにピンチハンガーいっぱいにしてしまい

すごく重くなってしまって後悔したり。

でもやっぱりコツがあるんですね。

 

[早く乾かすテクニック]

除湿は当然ですが、風通しをよくするために

扇風機を使うのは面白いと思います。

風呂場で換気扇+扇風機はいざという時

使えそうです。

 

[風通しを良くする干し方]

衣類を逆さに干すのは知っていましたが、

長いもの短いもの、厚手と薄手を交互に

というのはあまり意識していませんでした。

でもすぐやれて効果もありそうです。

 

[アイテムを活用]

新聞紙をグチャグチャにして洗濯物の下におく

というのは、靴でも湿気とりで

新聞紙を使いますから

これも効果がありそう。

急ぎの時や、梅雨のときなどいいですね。

 

他にも面白いコツが多く載っていますので

目を通してみてください。

洗濯物を干すのが少しだけ楽しくなるかも

しれません。

一晩でカラッと洗濯物を乾かす干し方

洗濯物の乾かし方

捨てコツ-|KENKOES山頂|

今日は「捨てコツ」について。

私はパソコン関係のパーツの箱を

処分せずにもっています。

壊れた時やオークションで売るときに

便利だからです。

でも賃貸の収納スペースは限られています。

そろそろいくつか処分しないと・・・。

こういう捨てる際の基準や判断の「コツ」

がきっとあるんでしょうね。

 

私の場合、1年とっておいて

使わなそうなら捨てるような感じです。

また必要なときにどこからか調達すれば

よいですから。

それよりも物が多すぎて

部屋や押し入れが狭くなることが

ストレスです。

 

また、伝票や通販の納品書などは

必要な物以外、早めに処分します。

あとでやるのが一番面倒なんです。

できればその日のうちにがベスト。

 

「一定期間が経ったら、

一定量が溜まったら、

でもできればすぐ捨てる。」

 

これが一番精神衛生上よいかもしれません。

年末も近いですから

捨てる準備、はじめてはいかがでしょうか。

身軽になってリフレッシュです。

捨てる!決心がつく「捨てコツ」決定版

捨てコツ

衣替えと収納-|KENKOES山頂|

衣替えと収納のお話。

もう衣替えは終わりましたでしょうか。

冬服をしまう場所、整理できていますか?

私はなんとか整理しましたが

もう少し押し入れを有効利用したいな

と考えています。

けっこうデッドスペースがあるんです。

 

私も買おうと思っていた収納アイテムが

アイリスプラザでSALEになっていたので

ついでにご紹介します。

 

6月17日までSALE+送料無料です。

こういう時期じゃないと買う気もしない

ですからちょっといい話。

 

部屋が整理されていると気持ちもスッキリ。

この機会に片付けすすめてみませんか。

アイリスオーヤマ 衣替え収納アイテムセール

アイリスオーヤマ 衣替え収納アイテムセール

自分でエアコンクリーニング-|KENKOES山頂|

自分でエアコンクリーニングのお話。

エアコンの内部を2年ぶりくらいで

クリーニングしました。

これから梅雨の時期でフル稼働しますから

それまでにきれいだと気持ちもスッキリします。

 

エアコンのフィンファン専用洗浄剤で洗浄後、

加圧式スプレーで洗い流すという行程。

エアコンは2台あるので1台あたりの

クリーニング費用は4,000円弱でしょうか。

業者に頼むと最低1台12,000円はかかるので

だいぶお得です。

 

クリーニング作業は自分でするので

多少慣れは必要ですが、

私の場合それほど大変とは感じませんでした。

 

説明書の手順通りにやれば1時間ほどで

終わると思います。

エアコンにとりつけるビニール洗浄液受けも

よくできているのでこぼすこともないでしょう。

たまに「したたる」所だけ注意すれば

スプレーでシューッとして待てば

エアコンのクリーニングは終わります。

 

ほこりや汚れが落ちて燃費が回復するので

投資に見合った見返りとリフレッシュが収穫です。

ぜひ自分でエアコンクリーニング、

トライしてください。

布団カバー-|KENKOES山頂|

今日は洗えてダニよけの「布団カバー」を紹介します。

先週、洗える枕を紹介しました。

ベッド周りはダニが集まりやすいので、

布団も清潔にたもつとよいでしょう。

 

私が使っているのは綿100%で、

ダニを通さない布団カバーです。

超極細繊維を高密度で織り上げ、

ダニを通しにくいそうです。

 

綿100%でありながら、

シルクのような滑らかさと独特の光沢があります。

とても軽くてサラっとした気持ちのよいカバーです。

防ダニ加工」なんていう商品もあありますが、

化学物質は避けたいものです。

 

このカバーは綿100%で安心して使えます。

少し高いですが、カバーを頻繁にあらうことで

ダニと遠ざかるメリットを考えれば、

よい買い物だと思います

(私もそう自分を納得させました)。

 

私はゴールドベージュを使っていますが、

ブルーも清潔感があってよさそう。

私のダニとの戦いは、長いものとなりそうです。

いっしょに、ダニと戦いませんか?

布団とダニ-|KENKOES山頂|

布団につくダニのお話。

布団を休日にベランダに干す光景は

よくみかけます。

日光で殺菌して、ほこりやダニ

(以下は私の通称「ダニー」と呼びます)

をはたいて落とすのが一般的なのでしょうか。

 

日光にあてたりバンバンたたいてみても、

ほこりやダニーさんの死骸は

半分以上残るといわれています。

ではどうすればよいか?

 

やはり丸洗いできる布団を使用すること。

間違いなくダニーさん・ほこりを防げます。

今は丸洗いできる布団も種類が豊富で、

かんたんに安く手に入ります。

羽毛布団も丸洗いできるものがでている

そうですね。

 

夜寝るときに布団が気持ち良いと

幸せな気分になります。

是非、布団丸洗い生活で

ダニーさんとの決別を!